子供の寝相に本気でムカッ!!

小学生になった息子は成長著しく、背丈も立派に伸びました。私とほぼ同じくらいの身長です。この息子がまだ一緒に寝たいというので、ベッドで寝てます。小さいころから私のお腹に足を乗せる癖があったのですが、そんなに重くないし寝返りを打つと自然に足を下ろすので放置していました。それが現在は大変なことになっています。23㎝にも育った足がお腹に乗ると痛みを感じるほど。衝撃で目もパッチリと覚めてしまいます。かといって、足を自力で下そうとすると重いのなんの。これって、私の可愛らしい赤ちゃんだった人ですか?泣きたいほどに悩ましくなった、息子の成長です。早く一人で寝て頂戴!

年末恒例?ネット通販の福袋争奪戦

年末の恒例行事といえば、ネットでの福袋争奪戦。毎年、事前に福袋の予約を行っているブランドがほとんどですが、人気ブランドの福袋は毎年予約段階で売り切れてしまうことも。ちなみに私も毎年、様々なブランドの福袋を購入しているのですが、今年は特に「ジェラートピケ」の人気がすごかったように思います。ジェラートピケといえば女性に大人気のルームウェアブランド。福袋も毎年大人気で、店舗での販売は1日でほとんど終了してしまうそうです。気になる福袋の中身ですが、昨年はルームウェアセット一式やヘアバンドなど、約6点が入ってお値段9000円ほど。デザインも可愛いため20代の女性の心をぐっと掴んだ福袋になったようです。2016年の福袋は一体どんなアイテムが入っているのか、楽しみですね。

1億人が活躍する社会とは

政府は1億人が活躍する社会を掲げていて、強靭な経済と子育ての拡充に一生懸命に取り組んでいます。少子高齢化を出来るだけ遅らせる為に子育てをしやすい環境を作ったり、600兆円のGDPを目指して経済の地盤の強化に努めています。1億人が活躍する社会という積極的な考えは、多くの国民から見ると望ましいと思います。1億人の国民をどのように活躍させていくのかが疑問点で、具体的な施策は未だに決まっていない状態です。現在は介護や保育の分野に力を入れている様子で、介護の分野で働いている人の報酬を上げたり、待機児童の更なる改善に努めて全ての人が活躍する社会を目指すつもりです。

マツコ・デラックスさんのファンになった

あまりテレビを見ることもなかったのですが、最近はバラエティーなどもよく見るようになりました。その理由はマツコ・デラックスさんが好きなのも理由です。マツコ・デラックスさんの番組は、素人の方が出られる場合も多く、地方の見知らぬ場所の良さなども放送したり、マニアックな内容も非常に多いです。その解説なども非常に上手で、聞いていてもサラッと心の中に入ってきますし、食べ物を評価するシーンも多いのですが、何でも美味しいだけで済ませないのも彼女の良いところです。いくつかの番組を持っているようですが、全て私はチェックしており、仕事中にも彼女の会話を聞くと心が和みます。

ラグビー観戦に行きます!

ちょっとここ最近のスポーツが面白くなってきた今日この頃なんですけど、私ってホント単純明快というのでしょうか、流れやすいタイプなので流行りものには滅法弱い性格なんです。今ラグビーが大人気ですが、友達が見に行きたいとか言い出すもんだから、もうその気になってしまっている私なのでした。と言ってもラグビーのラの字も知らないほどの無知さで、果たして観戦しに行って分かるのだろうか?ある程度の事は知っておくべきなのかどうなのか考え中ですが、取り合えず応援できればそれでいいかなって楽観的な考え方をしている私なのでした。

電車の中で

夏休み、電車に乗っていると若い子供連れの女性が乗ってきて、席に座りました。女性は30代くらいで、子供は小学校低学年くらいの女の子でした。その子供が突然「ママ。これから電車乗ってどこ行くの?」と聞いたので、そのお母さんが「今から、おばあちゃんの家に行くのよ。」と答えた。夏休みやから里帰りかなとほほえましいなと思いながら、聞いていたのですが、すると、子供がお母さんに向かって「ママ、またパパとケンカしたの?おばあちゃんの家先週も行ったよ。」と言ったのを聞いていた人たち(僕も含め)が一瞬で笑いそうになったのを我慢して、みんな咳払いやあくびをするふりをしていたのを見て、また笑いそうになった。

リビングの模様替えを実行

先日リビングの模様替えをしました。とはいえテレビやソファの置く位置を少し変えただけなのですが、たったそれだけで部屋の印象が変わり、しばらくは新鮮な気持ちで過ごすことができそうです。また家具を動かした時に、その裏にずいぶん埃が溜まっていました。なのでこの際だからと徹底的に隅々までキレイに掃除をしたので、今のところリビングはピカピカです。このままずっとキレイな状態を保てればいいのですが、掃除のたびに家具をわざわざ動かすことはないので、また時間がたつと家具の裏には埃が溜まってしまうとは思いますが、なるべくキレイにしていたいと思います。

私の大好きなもの

ご当地キューピーちゃんを集めるのが好きです。好きになったきっかけは、自衛隊キューピーちゃんを買ってから。こんなにかわいいものがこの世にあるんだ~(大げさ?)と言った具合です。それからヤフオク、フリマアプリ、そして実際行ったところでなどで集めに集め、今は数えきれないくらいに膨らみました。入れている箱に入りきらなくて、ふたがあいています。お気に入りはJAFキューピーちゃん、アルパカキューピーちゃん、吉本新喜劇キューピーちゃんなど。どこかに佐川男子キューピーちゃんないかなー、と思うのですが、これは見つかりません。ハンドメイドで作ってもらったことがあります。私にとっては佐川男子キューピーちゃんなのですが、主人には郷ひろみキューピーだと笑われてしまいました。…かわいいのになあ。

毎日リアルな夢を見ます

最近あまりよく眠ていないのか、夢を見ることが多いです。それも突拍子もない夢などではなく、現実的なリアルな夢なので、何だか眠っているというのに起きた後疲れが全くとれていません。起きた後に夢を忘れてしまうことがほとんどだと思いますが、それが鮮明に覚えているので疲れもとれないのかもしれません。更に困ったことに、次の日の夜眠りにつくと、前日見た夢の続きを見てしまうのには、我ながら驚きます。起きている時は当然ながら現実、夢の中まで現実のように慌ただしく動いて、厄介事に対処したりしています。心の奥底で悩んでいることが夢になって現れてしまっているのでしょうか?楽しい夢なら大歓迎だけれど、リアルなものはちょっと遠慮したいものです。

マンガから始めてみよう。

今さらながら、夢枕獏さん原作、岡野玲子さん画のマンガ「陰陽師」を読んでいます。昔原作の小説を読んだんですけど、言葉が難しくって、それを理解しながら読み進めていくのが大変で、途中で断念してしまいました。マンガならイメージもしやすいかなって思って、読み進めているところです。絵で見られる分イメージしやすいんですけど、やっぱり出てくる言葉は難解ですね。頭の中でぐるぐる回ります。でも絵のおかげでなーんとなくはつかめるので、話には付いていけています。マンガを読んでから原作を読めば、原作者の思いも理解できるかもしれません。活字媒体を否定するわけではないのですが、とっかかりとしては、マンガって有能なツールですね。